プロテイン=ムキムキの人の飲み物、だと思っていました
皆さんは「プロテイン」と聞いて、どんなイメージを持ちますか?
私は正直、
💪 筋トレしている人が飲むもの
🍖 飲んだら太りそう
そんな印象しかありませんでした。
だから、自分が一生プロテインを飲むことなんてないと思っていました。
きっかけは、子どもの体型の悩みでした
そんな私が考えを変えるきっかけになったのは、
子どもが中学生になり、体型に悩み始めた頃でした。
部活で走るとすぐにしんどそうで、
何をするにもだるそう。
朝の寝起きも悪く、見ていて心配になる状態でした。
ちょうどその頃、たまたま栄養学に出会い、
ある本を読んで衝撃を受けました。
それは──
「太っている=栄養過多」ではなく、
実は“栄養失調”の可能性がある
という考え方でした。
常識を疑って、プロテインを始めてみた
正直、最初は半信半疑でした。
でも「常識は疑え」という言葉を信じて、
思い切ってプロテインを取り入れてみることにしました。
・お菓子とジュースをやめる
・プロテインを1日2回飲む
これを1か月続けた結果…
なんと、
👉 子どもは 3キロ減
👉 私も 運動ゼロで2キロ減
本当にびっくりしました。
一番驚いたのは「欲しなくなった」こと
体重の変化以上に驚いたのは、
お菓子やジュースを欲しなくなったことでした。
あれだけ大好きだったコンビニに行っても、
「特に欲しいものがないね」となるように。
栄養が満たされると、
自然と間食欲が減るんだと実感しました。
「太っている=栄養失調」は本当かもしれない
この経験を通して、
「太っている=栄養が足りていない」という
栄養学の考え方は、本当かもしれないと思うようになりました。
ダイエット=我慢
ではなく、
ダイエット=栄養を満たすこと
その第一歩として、
プロテインはとても相性が良いと感じています。
📘 続きはnoteで詳しく書いています
この記事で書いた体験の続きとして、
私が実際に選んだプロテインの種類や飲ませ方、
子ども・家族に起きた変化の詳細は、noteにまとめています。
同じように悩んでいる方のヒントになれば嬉しいです🌱
https://note.com/legal_violet7022
※この記事は、noteで綴った体験を
ブログ向けに再編集したものです
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